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2008年9月

2008年9月27日 (土)

久しぶりに美味しく

久しぶりに美味しく

ビールをいただいて
帰るとします(^ー^)

今日のお酒が飲めるのは、
ボッティさま、孝行さま、
クニエさま、ヨシトさま、
現地で、それぞれの場所で
一緒に闘った全ての皆さまのおかげです。

お疲れさまでした!
かんぱ〜いっ( ^o^)/d□☆

こっちはまた別途…

こっちはまた別途…
ナクスタで何人の顔見知りから
「鉄道博物館行くの?」
と聞かれたことか…(^_^;)

ボクの場合、そのためだけに大宮に来ないと、
きっと物足りないっス。

今日は闘いのためだけに来てたから!
(と、勝ったので言っておく(≧∀≦)9)

勝ったどーっ(つo^)9

勝ったどーっ(/o^)9
2点取りました!
完封勝ちしました!
勝ち点3久しぶり〜!

個人的には、3年越しの参戦アウェイ勝ち無しからやっと解放されました…

いても立っても

いても立っても

おれんようになったので、
急遽参戦決意しますた。

チームの勝ちナシの記録も
自分自身の記録も止めるために、
勝たせる気持ち満々で
乗り込んどります。

2008年9月15日 (月)

J1第24節 神戸@横浜FM 1-1 勝ち点2損した…

2008/09/13 16:05キックオフ 日産スタジアム
【入場者数】17,107人【天候】曇 29.5℃ 50%【風】弱風
【主審】佐藤 隆治【副審】佐藤 秀明/長谷 忠志【第4審】蒲澤 淳一
ヴィッセル神戸1-1横浜F・マリノス(前半1-0、後半0-1)
【シュート】神戸: 7 横浜FM:14
【GK】神戸: 6 横浜FM: 16
【CK】神戸: 4 横浜FM: 5
【FK】神戸:16 横浜FM:30
【得点】神戸:44'大久保 嘉人
    横浜FM:89'オウンゴール
【交代】神戸:67'栗原圭介→田中英雄、79'石櫃洋祐→河本裕之、89'馬場賢治→金南一
    横浜FM:61'大島秀夫→齊藤学、70'河合竜二→狩野健太、78'坂田大輔→金根煥
【警告】神戸:26'大久保嘉人(ラフプレー)
    横浜FM:40'河合竜二(反スポーツ的行為)
==========
 自宅でテレビ観戦。何とも後味の悪い結末でした。現地参戦組の方はお疲れ様でした。キツかっただろうとお察しいたします…。
 これもまたサッカー…などと言える「余裕」は、神戸の現状からすれば無いよねぇ、という気がしますが、そう割り切る他にはないのかねsadという出来でした。


 石櫃の復帰や、そのビッツに代わって入った河本の復帰は喜ばしいことで、特にコウモがわずかな時間ながら対角線のクロスを飛ばしていたのには好感。エノタツも古巣が相手ということもあり、復帰戦としては上々の出来で、随所に好セーブを見せてくれました。最後の失点は本当に仕方ないと思います。  しかし、40分あたりのCKをショートコーナーからボールキープに持ち込んだシーンや、馬場の交代にナミルを入れたことがボク的には解せません。流れの中から点を取ることができないと、ナンボ2点目がほしいと言ってみたところでそれは難しいわけで。ゲーム最終盤を守り切るにしても、前線を活性化して前からの守りってのは考えとしてなかったのかなと。今年の神戸は守りに入るとろくなことがないという感覚的なものもありましたし、馬場の動きにももの足りない(というか全然足りないpout)ものを感じていただけに、交代の順番や代わりに入る選手については疑問が残りました。
 あんまりネガるのもよくないとは判っているんだけど、こんなゲームしてたら入替戦で負けて落ちそうだねぇ…。一体感が感じられないし、ともかく勝つしかないんだけどね。いくら出来が悪くても、そういう時だからこそ一つでも勝つといい方にいい方に歯車も回り始めるってもんで、勝ち点2を損しただけじゃなくて立ち直りへのきっかけも逃してしまった気がします。いやぁ、実にもったいない…。


 次節は菓子杯決勝進出で意気上がる清水と、ユニバで対決。ヨシト抜きかぁ…shock
 ただまぁ、それでも勝てればちょっとでも自信を取り戻せるんじゃないかと。どんな形でもいい。攻めて攻め抜いて勝つ姿を見たいよ。やっぱり40分から守りに入るような戦いは、たとえ戦術だとは言え、見たくないねぇdown   

2008年9月14日 (日)

今回のテツの日終了

Imgp36892

 汐見橋-岸里玉出間は本来南海高野線だから一つの路線としては数えないのだけれども、運行実態からすれば別の線みたいなもんだからそれも一つと数えれば、南海和歌山港線、和歌山電鐵、南海加太線、南海多奈川線、南海高師浜線、阪堺電軌上町線、南海本線、阪堺阪堺線と全部で9路線踏破した、と言っておきましょう。


 まぁ地域性が出るというか、乗客の様相がミナミエリア、和歌山エリア、上町線エリアでくっきりと分かれていた印象があります。汐見浜線は朝早くて通り一遍だけの乗車でしたが、まだなんか奥深いものがありそうでしたのでまた乗ってみようと思いましたし、阪堺の両線は半日くらいかけて乗ったり降りたりしてみてもよかったかなと。加太線の末端あたりから見える海は楽しそうでしたし、距離は短いもののカーブやアップダウンが激しくてジェットコースターのようだった高師浜線が、実は一番印象に残っていたりします。
 次のテツの日は、また冬にでも。

本日のラストランナー

本日のラストランナー
最終区間、あびこ道からえびす町までは、偶然にも先ほど浜寺駅前から住吉まで乗った351号車両に再乗。

さーて、今夜の〆beerは何にするかねぇ…

あびこ道

あびこ道
もう暮れつつあるあびこ道の車庫。

なんばから各停で住ノ江へ、そこから商店街を抜けてあびこ道に到着。
流石に夕方の書き入れ時、残ってる車両も少ない。左端に年季の入った作業車両が停留中。停止車両の陰になったんで見えなくなってますが、旧京都市電の車両も奥の方に。

南海本線完乗へ

南海本線完乗へ
当初の予定にはなかったんだが、新今宮から南下する前にその場の気分で
「行っとく?」
「行っときますか!」

残ったノルマ(!)は、阪堺線の残り半分…さて、どこから乗るかねぇ。

天王寺駅前到着

天王寺駅前到着
折り返しのあびこ道行で帰路を急ぐ人々。

ボクらはまだ行きますよ〜ん。